| ■第一回【Stevie Wonder
-Songs In The Key of Life-】 |
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| <disc1> |
| sideA |
sideB |
| Love's In Need Of Love Today |
I Wish |
| Have A Talk With God |
Knocks Me Off My Feet |
| Village Ghetto Land |
Pastime paradise |
| Contusion |
Summer Soft |
| Sir Duke |
Ordinary Pain |
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| <disk2> |
| sideA |
sideB |
| Isn't
She Lovely |
Ngiculela-es Una Historia -
I Am Singing |
| Joy Inside My Tears |
If It's Magic |
| Black Man |
As |
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Another Star |
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| <bonus
EP> |
| sideA |
sideB |
| Saturn |
All Day Sucker |
| Ebony Eyes |
Easy Goin' Evening (My Mama's
Call) |
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初のmusic更新!という訳で、色々悩んだんですが一発目はこれ!
ワタクシが心の師と仰ぐお方の一人、スティービー・ワンダーの「キー・オブ・ライフ」でございます。
彼に関してはワタクシがウンウンカンヌン言うよりも詳しいHPがあるでしょうから、そちらを参照していただくとして、前作「ファースト・フィナーレ」から2年以上のインターバルを空けて1976年に発表されたこのアルバム、すばらしい出来映えとなっております。
どうやらモータウンとの契約の問題などもあって発売が遅れたらしいのですが、それにしてもこの2枚組+ボーナスディスク1枚、計21曲という曲数にもかかわらずハズレが無いんです、コレ。
特にお気に入りなのは赤字になっている2曲、イントロからのブラスがご機嫌な「Sir Duke」と、S.ワンダーが愛娘アイシャのことを歌った「Isn't
She Lovely」なんですが、それ以外にも皆さんがいまだにラジオなんかで耳にする曲があるんではないでしょうか?
そんな彼も今年50歳。前回の日本公演は「子供の顔を見るために目の手術をする」という事でキャンセルになってしまいましたが、最近噂を聞かないのはちょっと寂しいですね。
これからも精力的に活動を続けていってもらいたいと思う次第であります。 |
| (2000/06/10) |